5月15日、富士宮プロレスが開催。
お客さんも、選手も、スタッフも、会場が一体となって
富士宮プロレスの空間がうまれていました。
富士宮プロレスの空間がうまれていました。
プロレスは一つの手段として、これをきっかけに地域のことを知ったり、交流が生まれたり、文化的な活動が活発になったりと、「地域の元気」がうまれることを願い、石川俊洋代表はじめ、多くの関係者スタッフが構想2年、準備1年で立ち上げたという。
小室直義 富士宮市長、宮崎善旦 富士宮市観光協会長も、はじめてリングにあがりました、としながら、祝辞をのべられ、オリジナルマスクデザインを応募した富士宮四中や貴船小の生徒達も「まさか信じられない」と受賞に驚いていました。
独りよがりでない、多くの人を巻き込んだエンターテイメントの誕生、今後とも続いていくよう、ミヤブログも応援しています。

